オナ禁ブログ 18日目

昨日はバイトの登録に

行ってきました。レストランのキッチンなんですが女子しかいなかったんですね。

僕は女の子が苦手で顔が見れないのが

通常だったのですが、

オナ禁始めてから自己紹介や挨拶でも

しっかり相手の目を見て喋れるように

なりました。たぶん性の対象として

見なくなり一人の人間として見るようになったからだと思います。

これが18日目の効果です。

 

結婚について

『マスターはいまの結婚というしくみに、真摯に従うことはできないからだ。一人の人間がほかの誰よりも特別だとは言えないからだよ。』

神との対話にこういう文章がありました。

誰かより特別な人はいないということですね

俗に言う運命の人はいないということだと

思われます。

非常に感銘を受けました。

今の世間のニュースを見ても、不倫やダブル不倫みたいなことがよく取り上げられていますよね。

これは誰もが一人だけをずっと愛し続けるということができていないということです。

しかし、今の世の中、一人だけに絞らないと、社会から批判されますし、結婚できないし、子供を作ることもできません。

愛している人もいつかは飽きてしまうのに

結婚式で永遠の愛を誓うなんて訳がわかりません 。

僕は多夫多妻制を勧めたいと思います。

この制度が実施されれば不倫や浮気問題は解決しますよね。生涯の伴侶を決めるのに心を悩ませる必要もなくなり、少子化にもいいと思います。

子供は働かなくなった祖父母にも協力してもらえば親の負担も減り、自分のしたい仕事ができると思います。

いずれは制度なんてなくしてみんながみんなと結婚している社会になればいいと思います。

神との対話を読んで

今より大切な時間はないということを

学び思い出しました。

現代の人々は記念日などを大切にしすぎているように感じます。

結婚記念日だったり、誕生日だったり、クリスマスだったり、大晦日、元旦だったり、、、

正直僕には全く大事だと思いません。

なぜならそういう日は人間が勝手に大事な日だと決めただけだからです。

人生は一瞬一瞬の積み重ねです。

今という時をもっと大事にしてほしいと思います。目をつぶれば聴こえてくる音や匂いを

存分に感じてほしいです。

毎日が毎瞬が特別だとわかってくれたらいいなと思います。

オナ禁 16日目

『人類にとって良いことか悪いことかを知る物差しが欲しいのなら、単純な質問をしてみるといい。誰もがそれをするようになったら、どうなるか?これは、とても簡単な、非常に正確な物差しだ。

誰もがそれをして、その結果が人類にとって究極的な恵みをもたらすなら、それは「高度に進化した」ことだ。誰もがそれをしたら人類に災厄がもたらされるなら、それはあまり「高度な」ことではないから、推奨しかねる。そう考えれば、真の<マスター>は、独身主義が<マスター>への道だとは言わない、ということもわかるだろう。』

神との対話からの引用です。

この文章からわかるようにオナニーやセックスは決して悪いことではないのです。

しかし多くのマスターは禁欲的な生活を送っています。

ここに矛盾が生じ矛盾の中に大きな真実が存在することがあるそうです。

確かに禁欲していると思考が明晰になり

自分の思考に注意できるようになりますが

生殖能力が落ちてしまいます。

僕の考えではやはりほどほどが一番いいのではないかと考えます。

しかし今回はスーパーサイヤ人効果を

実感するために100日達成を目指しています。

みなさんに100日オナ禁の効果を伝えられたらいいなと思います。

 

神との対話 実践生活

どーもー蔵太郎です🍀😌🍀

しばらくですね。

書きたいことがずっとなかったので

お休みしていました。

これからは「神との対話」を

読んだ感想とそれを実践する日記を

書いていこうと思います。

また同時に2週間前からオナ禁も始めたので

それの効果についても書いていこうと思います。

どうぞよろしくお願いします🙇⤵

お久しぶりです

どーもー蔵太郎です。

久しぶりにログインしてみたらpv数が

増えていてビックリしました😄

大学も夏休みに入り実家に帰ってきました。

やはり田舎はいいですね。

空気も水もおいしいです。

これからまたどんどんスピリチュアル関係のことを書いていくのでどうぞよろしくお願いいたします😁

みんながワクワクすることだけで生きてゆける世界を創りましょう😃

コメントもらえるとうれしいです

 

 

不食ブログ

どーもー蔵太郎です。

みなさんすいません。

アトピーが治る気配がないので

不食をやめることにしました。

しかし人間1週間飲まず食わずでも

生きて行けることがわかりましたし、

僕は未だに不食で生きることが

可能だと信じています。

しかし食べ物の執着を

手放すには至りませんでした

いつか自然に目的なしに

体が不食を求めるようになるまで

待とうと思います。

これからはスピリチュアルでありながら

普通の大学生活を楽しんで行くつもりです

これまでブログ読んでくれてありがとうございました

またいつかブログ書きたいと思います